レトルト加工に使用する袋はナイロンとCPPのラミかナイロンと耐熱L-LDPEが基本。ガスバリア性を向上させるためにPETをプラス。もっと高い温度の処理をする場合はアルミ箔をラミ(この場合は不透明)。
コストを考えながら、厚くしたり、構成を増やしたり。
規格袋も幅広くあります、以下の基本透明タイプの規格を参照ください。
干物のレトルトが出てきました。名物を土産で買ってもそんなに日持ちしない。そんな工夫のレトルトで120℃30分、骨まで食べられるようになって、新しい干物が誕生。
原料(一夜干し)→追乾燥→包装→レトルト→製品
2017.9.19 ノロウィルス
2017.9.27 オメガ3脂肪酸
2017.9.29 カットフルーツ
2017.10.26 身体に良い食べ物
2017.12.12 野菜の価格
2018.1.22 雪
2018.2.13 フィッシュアナライザプロ
2018.2.27 資材の値上げ
2018.4.18 ドギーバッグ
2018.4.30 フィッシュアナライザー
2018.6.13 コラーゲン
2018.7.10 お見舞い申し上げます
2019.2.27 展示会
2019.3.1.ヒアリとワサパール
2019.3.27.ストロベリー
2019.4.17.衣食住の食
2019.4.18.名古屋港水族館
2019.4.22. 018(レイワ)
2019.5.9・ ハラルとコーシャ
2019.6.19. 地震のお見舞い
2019.7.17. シーフードショー
2019.9.10 台風15号関東地方通過。
2020.7.8. お久しぶりです
2020.9.2. 台風
2021.1.5. 明けましておめでとうございます