・新巻鮭の真空袋。 暮から正月に向けて売り場の華でしたが、だんだん懐かしい商品になりそうです。 一匹は核家族には多すぎるとか、捌き方がわからないとか、欲しいけれどもらって困る者になりつつあります。 そのうち、規格品もなくなるときが来るのでしょうか。